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【けもフレ3】2026年2月シーサーバル道場、敵情報まとめ

けものフレンズ3

2026年2月より、シーサーバル道場の新シーズンが開始され、各曜日の敵の情報が新しく更新された。 今回は各敵の特徴を把握して、どのように立ち回るべきかを考察していくことにする。

※本記事は情報が判明次第追って更新する予定である。

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今シーズンの特別ルール

地形と時間

地形は通常、時間は昼となっている。

特別なバフ、デバフ、その他ギミック

曜日内容
月曜日現状未確認
火曜日現状未確認
水曜日現状未確認
木曜日現状未確認
金曜日現状未確認
土曜日現状未確認
日曜日現状未確認
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月曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

火曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

水曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

木曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

金曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

土曜日

行動パターン

判明次第記載予定。

日曜日

行動パターン

順番行動範囲状態異常のターン数状態異常付与率(検証値)
1ちぐはぐリズム攻撃単体1~2ターン約72.7%
2ちぐはぐリズム攻撃単体1~2ターン約72.7%
3通常攻撃ランダム2回
4どく攻撃全体3ターン約67.9%
5通常攻撃ランダム2回
6通常攻撃
はねかえし付与
通常攻撃:全体
はねかえし付与:自身
2ターン
反射率:50%
大技通常攻撃単体

敵は上記の行動を順番に行い、大技が使えるタイミングでは大技を優先的に使うように行動する。

大技発動時に行われる予定だった行動はスキップされる。

くらくら、びりびり状態等で行動できなかった場合は、その時に行われなかった行動はスキップされず、次のタイミングで再度同じ行動を試みてくる。

大技ゲージは累計18回の敵の行動、被弾回数で1ゲージ分溜まる。

はねかえし対策が必須

はねかえしの反射率が50%と異常に高く、アタッカーが攻撃すればほぼ確実に反射ダメージで倒されてしまう。

2回目の行動で付与してくるため、大技の上書きによる作戦も難しい。

そのため、原則フレンズによる対策が必須となる。

対策方法として相手のはねかえしを解除する方法と、味方のはねかえしむしを付与する方法の2パターンあるが、前者なら「ロバ」、後者なら「エナガ」が適任となる。

「エナガ」の待機スキルは発動した瞬間に味方にはねかえしむしを付与できるため、待機スキル発動ターンから味方が安全に殴っていけるのは大きい。

ただし、「ロバ」も「エナガ」も待機スキルは2回しか使えないため、4~5,7~8ターンのはねかえしを待機スキルで対処した場合、10ターン目のはねかえしまでは対策できない点は注意したい。

可能ならちぐはぐリズムの対策もしたい

他の状態異常攻撃としてちぐはぐリズムとどく攻撃が存在するが、然程脅威はない。

強いて言うなら、けもコーラスを封じてくるちぐはぐリズムは対処したいところ。

「マカミ」「タスマニアタイガー」を採用すれば、味方全員にちぐはぐリズム耐性を付与することができる。

ちぐはぐリズム攻撃が単体攻撃であるため、全体耐性ではなく単体耐性を持つ「オーロックス」や「フクロネコ」でも問題ないが、タンク役ではないためこれらのフレンズに攻撃を集めるのはあまり向かない。

「マカミ」「タスマニアタイガー」がいない場合は、タンク役に「まよなかぴかぴか」「まばたき禁止やで!」を装備させることでも安心感は大きいだろう。



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