2026年8月より、シーサーバル道場の新シーズンが開始され、各曜日の敵の情報が新しく更新された。
今回は各敵の特徴を把握して、どのように立ち回るべきかを考察していくことにする。
※本記事は情報が判明次第追って更新する予定である。
今シーズンの特別ルール
地形と時間
地形はみずべ、時間は昼となっている。
特別なバフ、デバフ、その他ギミック
| 曜日 | 内容 |
| 月曜日 | 現状未確認 |
| 火曜日 | 現状未確認 |
| 水曜日 | 現状未確認 |
| 木曜日 | 現状未確認 |
| 金曜日 | 現状未確認 |
| 土曜日 | 現状未確認 |
| 日曜日 | 現状未確認 |
月曜日

行動パターン
判明次第追記予定。
火曜日

行動パターン
判明次第追記予定。
水曜日

行動パターン
判明次第追記予定。
木曜日

行動パターン
判明次第追記予定。
金曜日

行動パターン
判明次第追記予定。
土曜日

行動パターン
| 順番 | 行動 | 範囲 | 状態異常のターン数 | 状態異常付与率(検証値) |
| 1 | ひやひや攻撃 | 前列 | 2回 ※3回で付与されるが、直後に2回に減る | 約70.0% |
| 2 | 通常攻撃 | ランダム2回 | – | – |
| 3 | しょんぼりきぶん攻撃 | 単体 | 2ターン | 約20.0% |
| 4 | しょんぼりきぶん攻撃 | 単体 | 2ターン | 約20.0% |
| 5 | 通常攻撃 | ランダム2回 | – | – |
| 6 | 通常攻撃 | 全体 | – | – |
| 大技 | びりびり攻撃 | 全体 | 5ターン | 約80.0% |
敵は上記の行動を順番に行い、大技が使えるタイミングでは大技を優先的に使うように行動する。
大技発動時に行われる予定だった行動はスキップされる。
くらくら、びりびり状態等で行動できなかった場合は、その時に行われなかった行動はスキップされず、次のタイミングで再度同じ行動を試みてくる。
大技ゲージは累計18回の行動、被弾回数で1ゲージ分溜まる。
大技には警戒すべし
大技はびりびり状態付与を持っており、付与されると5ターン継続するためかなり影響が大きい。
範囲も全体であるため、何かしら対策を取る必要がある。
味方全体に耐性を付与させるフレンズなら、「N・ハイランドワイルドドッグ」「マメジカ」「でびるさま」が存在し、「でびるさま」ならアタッカーとしても活用できる。
単体耐性持ちのフレンズを多く採用する手もあるが、対象のフレンズは「セイリュウ」「山本五郎左衛門」「【ハツラツなつっこ!】バンドウイルカ」とアタッカーばかりでパーティのバランスが崩れる。
「ターパン」「カワラバト」ならけものミラクルや待機スキルで状態異常を解除できるが、そもそもびりびり状態からけものミラクルや待機スキルが発動するかは運要素となるため安全とは言い難い。
一応、中耐性のフォトなら「まよなかぴかぴか」「フルーツみーつけた!」「ときめきオシャレモード」「カフェのひととき」と種類が豊富なため、パーティ全体に耐性を付与できない場合はこれらのフォトを活用するのが良い。
大技以外の状態異常は然程怖くない
大技以外ではひやひや攻撃としょんぼりきぶん攻撃を持つが大きな脅威は無いとみていいだろう。
まず、ひやひや攻撃は継続回数が被弾時に3回と表示されるが、直後に2回に減少しているため、実質2回とみてよい。
また、前列攻撃であるため被弾させるフレンズをこちらで選べるほか、2回目以降のひやひや攻撃ならちょうど大技の発動タイミングと被るため、ひやひや攻撃を撃つ機会がほぼ無い。
しょんぼりきぶん攻撃はアタッカーへのバフ効果がすべて無効になるため、スコアが伸び悩む原因にはなる。
ただし、単体攻撃範囲のためアタッカー以外のタンク役を用意しておけばそのフレンズに攻撃を集めることができる。
元々攻撃に参加しないフレンズがバフ効果を無効化されるくらいならスコアに然程影響はないため、実質耐性無しでも対策することは可能である。
日曜日

行動パターン
判明次第追記予定。



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